算数が苦手なお子さん向け RISU算数の使い方 利用料の目安付き

こんにちは、ポケザウルスです。
この記事では算数に特化したタブレット教材『RISU算数』をご紹介します。

RISU算数は学年にとらわれず、どんどん先取り学習ができる教材として有名です。

それならRISU算数は、算数が得意なお子さんだけのもの?
いいえ。使い方を工夫すれば、算数が苦手なお子さんでも、しっかりと基礎固めができる優れた教材です。

この記事を読むと分かること。

算数が苦手なお子さん向け RISU算数の使い方。

『RISU算数』公式ページはこちら

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1週間のお試しができます。
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そもそも『RISU算数』ってどんな教材?という方は、こちらの記事をどうぞ↓

RISU算数口コミ お試しからの正式入会してみた。

算数が苦手なお子さん向け RISU算数の使い方

1ヶ月1ステージを目標にする

RISU算数には小学校1~3年生、4~6年生向けに、それぞれ46のステージがあります。
例)ステージ1 かず、ステージ2 たしざん①

さらに各ステージは25のブロックに分かれています。

1回の問題量はブロックによりますが、画面1枚分です。

算数に苦手意識があるうちは、1日1ブロック、1ヶ月で1ステージを目標に勉強しましょう

問題を解くのに慣れて、算数の苦手意識が薄れてきたら、少しずつ勉強量を増やしてみましょう。

1ヶ月に1ステージの進度だと、利用料は¥1,100円/1ヶ月です。(+年間基本料¥33,000円)

問題を解く前に先生動画で予習する

ステージが進むと、先生の解説動画が届きます。

算数が得意であれば、解説動画を見なくても、ある程度サクサク問題を解くことができるかもしれません。
ですが算数に苦手意識がある場合、先生動画でしっかり予習してから問題を解くことをオススメします。

動画は好きなときに、何度でも繰り返し見ることができます。

難しい問題にはヒントもついています。

ステージをクリアしたら先生動画も使って、ほめる!ほめる!ほめる!

算数が苦手なお子さんが、RISUの1ステージを終えることは、とても頑張った結果です。
親御さんは、大げさなくらい褒めてください。

自分ひとりで褒めるのが恥ずかしいなら、先生動画も褒めてくれますので、見せながら一緒に褒めてください。

RISU算数のご紹介

焦らず着実に一歩ずつ。
算数は積み重ねの教科です、近道はありません。

その代わり、しっかりと土台を積み重ねれば、簡単に崩れることはありません。
RISU算数を使って、算数の地固めをおこないましょう。

実際に使ってみたレビューはこちらから↓

RISU算数口コミ お試しからの正式入会してみた。